草來舎のやきもの 草來舎の焼物ができるまで
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林檎灰釉鉢 [h0023] 7,000円

林檎灰釉鉢 [h0023] 7,000円
h0023

信州特産の林檎の木の灰から作った釉薬を掛けました。
独特の青白い色が特徴です。同じ土、同じ釉でも、窯の中の場所によって微妙に表情が違います。
どれもがそれぞれに個性的で、見ていて飽きること

林檎灰釉鉢 [h0022] 7,000円

林檎灰釉鉢 [h0022] 7,000円
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信州特産の、林檎の木の灰釉を掛けた平鉢です。
林檎灰釉独特の青が、器の表面に様々な表情を作っています。
同じ土、同じ釉でも二つと同じ物はありません。青みが強い物、少し白が強い物、それぞれが

林檎灰釉鉢 [h0021] 7,000円

林檎灰釉鉢 [h0021] 7,000円
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林檎灰釉の中でも、深いブルーグレー色に焼き上がった作品です。
登り窯で5日間焼き込みました。落ち着いた色合いと少し浅めの形で使い勝手が良く、季節を問わず重宝します。
写真だけでは分からない

飴釉鉢 [h0020] 6,000円

飴釉鉢 [h0020] 6,000円
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ドングリの木の灰に鉄を混ぜて飴色の釉に仕立てました。
内側の底には、飴色の中に青い色が発色しています。少し暗い色の器は、中に入れた物の色が鮮やかに見える野が特徴。
煮物、お浸し、サラダ、い

焼締南蛮鉢 [h0015] 6,000円

焼締南蛮鉢 [h0015] 6,000円
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赤土を登り窯で五昼夜焼き締めた鉢です。
黒い器は食卓の引き締め役。季節を問わず、どんな物を盛っても華やかに見えます。お使いいただくうちに艶が出て、濡れた石のようになってくるのも特徴の一つ。

焼締南蛮鉢 [h0014] 9,000円

焼締南蛮鉢 [h0014] 9,000円
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赤土を登り窯で五昼夜焼き締めた平鉢です。
ブログの2011年3月3日にも登場。
平たいので盛りやすく、料理の色が華やかに見えます。何年もお使いいただくうちに、艶が出て滑らかになっていきます

林檎灰釉丸鉢 [h0011] 5,000円

林檎灰釉丸鉢 [h0011] 5,000円
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一見なんともないような鉢ですが、林檎灰釉のやさしい白と丸みを帯びた形で、入れるものを選ばない使い勝手のよい鉢です。
直径 20センチ 高さ 7.3センチ
ガス窯焼成
作=慶 

林檎灰釉浅鉢 [h0010] 6,500円

林檎灰釉浅鉢 [h0010] 6,500円
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赤土の林檎灰釉ですが、登り窯の酸化焼成で、紫色に仕上がっています。
直径 20.5センチ 高さ 6センチ
登り窯焼成
作=葉子

林檎灰釉端反鉢 [h0007] 8,000円

林檎灰釉端反鉢 [h0007] 8,000円
h0007

白土にさわやかな林檎灰釉を掛けた端反の深鉢。
端反部分が大きいので、華やかな盛り付けができます。
直径 22.7センチ 高さ 8.4センチ 
登り窯焼成
作=慶

松灰釉印花鉢 [h0006] 7,000円

松灰釉印花鉢 [h0006] 7,000円
h0006

「印花」とは、胎にハンコで押した模様のこと。その模様に松灰釉がガラスのようにたまり、器に変化をつけています。



お知らせ

●9月24日(日)~10月1日(日)東京展示会開催!
ご案内ページはコチラのページです。大越、丸山の在廊時間は上記ページの下段でご案内しています。

●10月7日(土)8日(日)、金津創作の森クラフトマーケット(福井県あわら市)に出店します。

 

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