草來舎のやきもの 草來舎の焼物ができるまで
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藁灰釉ミニ水盤(小) [f0026] 2,000円

藁灰釉ミニ水盤(小) [f0026] 2,000円
f0026

藁灰釉の小さな水盤です。 今回ご紹介するミニ水盤の中では、一番小さなサイズです。(写真のCDとの比較を参考にしてください) 透明感のある渋い草色を発色し、見込みにはわずかに青い色が出ています。 手のひらにも乗るサイズなの

松灰釉小丼 [d0003] 3,000円

松灰釉小丼 [d0003] 3,000円
d0003

赤松の灰釉を掛け、登り窯の炎でたっぷりと焼いた小どんぶり。 赤松灰の爽やかな緑色と、薪窯でしか得られない火色が見所です。やさしい自然な色合いは中に入れる物を選びません。 具がたっぷりの汁物や、ミニ丼、または大きめのご飯茶

長石釉印花マグ [c0009] 2,800円

長石釉印花マグ [c0009] 2,800円
c0009

登り窯の中でも一番焼成温度の高い場所で焼かれています。 鉄分の多い信楽の土に印花をして、白化粧土を埋め込んで模様にしています。 さらに土の鉄分が器表面に染み出て景色となっています。 少し大きめなので、スープカップとしても

長石釉筒湯呑 [y0004] 3,000円

長石釉筒湯呑 [y0004] 3,000円
y0004

たっぷりめの大きな筒湯呑です。 長石釉という石の粉の釉薬を掛けました。この釉薬は、ガス窯や電気窯では単調なグレーの焼き上がりですが、薪の炎に当たると、ほんのりとした紅色の艶っぽい上がりになります。 同じ器の上でも様々な表

林檎灰釉雨降飯碗 [m0001] 2,000円

林檎灰釉雨降飯碗 [m0001] 2,000円
m0001

少し青みがかった白に、縁から雨が降るような模様が入ったご飯茶碗。真っ白なご飯を引き立てるブルーの線が、食欲をそそります。高台付近のやさしいふくらみが、手に馴染みます。毎日、毎食使うご飯茶碗として、控えめな自己主張が粋です

松灰釉印花鉢 [h0006] 7,000円

松灰釉印花鉢 [h0006] 7,000円
h0006

「印花」とは、胎にハンコで押した模様のこと。その模様に松灰釉がガラスのようにたまり、器に変化をつけています。

林檎灰釉急須 [k0003] 6,000円

林檎灰釉急須 [k0003] 6,000円
k0003

茶に溶けた青がとてもシックな急須です。 湯飲みを選ばず、大変重宝するとお客様に喜ばれています。 直径 10.2センチ 高さ 9センチ 内容量 300cc 作=慶



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