草來舎のやきもの 草來舎の焼物ができるまで
Category archives for: 林檎灰釉
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林檎灰釉平鉢 [h0046] 5,000円

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林檎灰釉がよく融けて透明感のある爽やかな仕上がりの鉢になりました。 縁の呉須の青味がアクセントです。 草來舎の「林檎灰釉」については、こちらのブログ「林檎の木灰から釉薬ができるまで」をご覧ください。 サイズ 直径19セン

林檎灰釉丸鉢 [h0045] 5,000円

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信楽の白い土に林檎灰釉を掛け、トロッとした風合いの鉢に仕上がりました。 包み込むような丸い形が、料理をやさしく受けとめます。 煮物などの和食はもちろん、トマトサラダやグリーンサラダなども色が鮮やかに見えます。 草來舎の「

林檎灰釉端反鉢 [h0044] 5,500円

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たっぷり掛けた林檎灰釉が充分融け合って、登り窯ならではの力強い焼き上がりの器になりました。 林檎灰釉らしい複雑で爽やかな青味をお楽しみください。 草來舎の「林檎灰釉」については、こちらのブログ「林檎の木灰から釉薬ができる

林檎灰釉端反鉢 [h0043] 5,500円

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林檎灰釉は、窯の中に酸素をたっぷり送り込みながら焼き上げると、ほんのりと赤みがさして藤色に発色します。 愛らしく落ち着いた、華やぎの器です。 草來舎の「林檎灰釉」については、こちらのブログ「林檎の木灰から釉薬ができるまで

林檎灰釉端反鉢 [h0042] 6,000円

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登り窯で焼成中に、薪の灰が器に飛び込んで、林檎の灰釉と良く融け合いました。 信楽の原土の荒々しさと相まって、複雑な表情の力強い鉢が焼けました。 DM掲載商品です。 草來舎の「林檎灰釉」については、こちらのブログ「林檎の木

林檎灰釉大鉢(七寸) [h0039] 7,500円

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藁灰釉と林檎灰釉を掛け合わせ、登り窯で焼き上げた大鉢です。 ゆっくり流下した表情が見どころ、大鉢ならではの豪快な作行きをお楽しみください。 草來舎の「林檎灰釉」については、こちらのブログ「林檎の木灰から釉薬ができるまで」

林檎灰釉端反大鉢(七寸) [h0038] 8,000円

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登り窯の高温焼成の焼き上がり。 焼成中に赤松薪の灰が多く降り込んで、林檎灰釉と融け合いました。 単色のように見えて実は深い色合い、見込みに溜まった林檎灰釉の複雑な青さ、器全体に漲る力強い表情、高温焼成の硬さも持ち合わせた

林檎灰釉端反小鉢 [h0034] 3,000円

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登り窯の中でも炎が穏やかな場所で焼きました。 林檎灰釉がやさしく融け、柔らかな白い色あいの小鉢になりました。 縁の呉須の青色が形を引き締めて、料理が映えます。 草來舎の「林檎灰釉」については、こちらのブログ「林檎の木灰か

林檎灰釉飯碗 [m0016] 2,200円

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信州産の林檎の木の灰から仕立てた林檎灰釉の飯碗です。 林檎の灰の持つ自然な青い色合いが華やかです。 サイズ 直径12.3センチ 高さ6センチ ガス窯焼成 作=葉子

林檎灰釉蕎麦猪口 [c0019] 2,200円

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林檎灰釉の蕎麦猪口です。 蕎麦猪口としてだけでなく、お茶、氷を入れてお酒のロック、また向付風など、工夫次第で様々な使い方ができます。 サイズ 直径9センチ 高さ7.5センチ ガス窯焼成 作=葉子



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