草來舎のやきもの 草來舎の焼物ができるまで
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南蛮徳利 [h0104] 6,000円

南蛮徳利 [h0104] 6,000円
a0104

信楽の赤土に釉薬を掛けず、登り窯で焼き込んだ徳利です。 火前の一部に肩から腰にかけて自然釉が掛かり、a0103とは違った渋くかせた上がりとなっています。 岩肌のような土味、高温で焼き込まれたカリっとした肌合いは、土物の焼

南蛮ぐい呑 [a0088] 5,000円

南蛮ぐい呑 [a0088] 5,000円
a0088

常滑の土に釉を掛けず、穴窯で焼きました。 少し燻されたような渋い焼き上がり。お使い頂くうちに手に馴染み、艶も出てきます。 直径6.8センチ 高さ4.1センチ 穴窯焼成 作=慶

南蛮ぐい呑み [a0073] 3,500円

南蛮ぐい呑み [a0073] 3,500円
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伊賀と常滑の赤土を、穴窯で焼き締めました。 赤松の自然釉の部分と、土の鉄分が渋く光る部分とが、ひとつの器の中で調和しつつ混在しています。 一見地味で暗い色ですが、日本酒の透明感を感じられるぐい呑みです。 焼締南蛮の特徴と

南蛮徳利 [a0062] 6,000円

南蛮徳利 [a0062] 6,000円
a0062

鉄分の強い赤い土を、釉薬を掛けずにそのまま穴窯で焼き上げました。 口辺から肩にかけて、ほのかに自然釉が掛かっています。 お使い頂くうちにアクが抜け、艶が出てきます。濡れた石のようになってきますので、ぜひ頻繁にお使い頂き、

南蛮ぐい呑み [a0051] 4,000円

南蛮ぐい呑み [a0051] 4,000円
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常滑の赤い土を、釉薬を掛けずに薪窯で焼締めました。炎が当たる火前には薪の灰が掛かり自然釉となっています。焼締めの器は、お使い頂くうちに艶が出て来るのが特徴です。キリリと冷やした冷酒がよく似合うぐい呑みです。 一緒に写って

南蛮徳利 [a0046] 8,000円

南蛮徳利 [a0046] 8,000円
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a0045南蛮徳利と同じく、鉄分の強い赤土に釉薬を掛けず、登り窯で100時間近く焼き込みました。激しい薪の炎に当てられて、様々な表情が現われています。同じ物が二つとない一点物。また、お使い頂くうちに艶も出て、時間と共にそ

焼締南蛮一輪挿 [f0005] 15,000円

焼締南蛮一輪挿 [f0005] 15,000円
f0005

登り窯の中でも炎が一番渦巻く希少な場所で焼いた焼締の花入れです。使い込むほどに濡れた石のような質感に変わってきます。 庭の草花や野の花が似合う一品。



お知らせ

●東京展示会、盛況のうちに無事に終わりました。ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。
本年の展示会はすべて終了致しました。
来年最初の展示会は、5月中旬に日本橋髙島屋での予定です。

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