草來舎のやきもの 草來舎の焼物ができるまで
Posts tagged as: 徳利
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林檎灰釉徳利 [a0126] 4,000円

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林檎灰釉の小振りな徳利です。窯変で酸化焼成の色と還元焼成の色が交差して現れ、面白い景色が付きました。 お酒を召し上がらない方は、一輪挿しとしてもお使い頂けます。 草來舎の「林檎灰釉」については、こちらのブログ「林檎の木灰

緑釉徳利 [a0125] 4,000円

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古来の素朴な仕立ての織部釉。深い緑色が食卓を華やかにします。 お酒を召し上がらない方は、一輪挿しとしてもお使い頂けます。 サイズ 直径8.5センチ 高さ12センチ 内容量 約250㏄ 約1.4合 登り窯焼成 作=慶

林檎灰釉徳利 [a0122] 5,000円

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信楽の赤土、肩を張らせた徳利に、林檎灰釉と藁灰釉を重ね掛け。藁灰釉の白濁が肩から流れた釉調が見所です。 お酒を召し上がらない方は、一輪挿しとしてもお使い頂けます。 草來舎の「林檎灰釉」については、こちらのブログ「林檎の木

南蛮自然釉徳利 [a0121] 12,000円

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鉄分の強い赤土を無釉で焼きしめたものを「南蛮」ということがあります。 この徳利は、伊賀の赤土を登り窯の中の強還元の炎が渦巻く中で200時間以上焼き込みました。 焦げや窯変、かせた色合いなど見所も多く、育てがいのある一点物

南蛮自然釉徳利 [a0120] 16,000円

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鉄分の強い赤土を無釉で焼きしめたものを「南蛮」ということがあります。 この徳利は、信楽の赤土を登り窯の中の強還元の炎が渦巻く中で200時間以上焼き込みました。 焦げや窯変など、見所の多い一点物の徳利です。お使い頂くうちに

信楽自然釉徳利 [a0119] 16,000円

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厳選した信楽の原土を用い、登り窯で3回、計200時間以上、土の限界まで焼き込みました。 赤松薪ならではの自然釉の枯れた趣、手取りも軽く、お酒の切れも良好です。一点物です。 お酒を召し上がらない方は、一輪挿しとしてもお使い

林檎灰釉徳利 [h0102] 5,000円

林檎灰釉徳利 [h0102] 5,000円
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信楽の赤土に林檎灰釉を掛け、登り窯で焼いた徳利です。 首から肩にかけては青白色、腰のあたりから透明感が増し、雫となって高台へ回り込むところは、青から深い緑色を発色しています。 林檎灰釉の持つ複雑な色合いを楽しめる徳利。

徳利の販売も始めました!

徳利の販売も始めました!

登り窯の新作、「徳利」のオンラインショップでの販売も開始しました。 随時少しずつアップしていきます。 藁灰釉や林檎灰釉などの灰釉、登り窯ならではの焼締陶などをご紹介していきます。 (葉子)

藁灰釉徳利 [h0101] 5,000円

藁灰釉徳利 [h0101] 5,000円
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信楽の赤土に藁灰釉を掛けて登り窯で焼いた徳利です。 口辺と肩に鉄を刷き、それが藁灰釉と溶け合い景色を作っています。大きめのたっぷりとした形。 一緒に写っているぐい呑はa0093藁灰釉ぐい呑です。 直径8.7センチ 高さ1

登り窯・草來舎の作品・焼締陶

登り窯・草來舎の作品・焼締陶

草來舎が3月22日からの春休みに入る前に、今年の登り窯の作品紹介第4弾。 今回は釉薬を掛けずに焼く「焼締自然釉」の作品です。 焼締自然釉とは、窯の中で薪である赤松の灰が熱い炎とともに作品の上に掛かり、土の成分と一緒になっ



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