草來舎のやきもの 草來舎の焼物ができるまで
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南蛮徳利 [a0046] 8,000円

南蛮徳利 [a0046] 8,000円
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a0045南蛮徳利と同じく、鉄分の強い赤土に釉薬を掛けず、登り窯で100時間近く焼き込みました。激しい薪の炎に当てられて、様々な表情が現われています。同じ物が二つとない一点物。また、お使い頂くうちに艶も出て、時間と共にそ

焼締自然釉徳利 [a0010] 10,000円

焼締自然釉徳利 [a0010] 10,000円
a0010

登り窯で二度焼成しました。たっぷりと自然釉が掛かっています。 高台の目跡や石はぜ、かせた口縁など表情豊かで見所がたくさんあります。 幅(最大)8.6センチ 高さ 13センチ 容量 270cc 登り窯焼成 作=慶

焼締自然釉片口 [h0012] 5,000円

焼締自然釉片口 [h0012] 5,000円
h0012

信楽の白土を登り窯で焼き締めた無釉の片口。窯の中で薪の赤松の灰が作品に降りかかり、自然釉となって器を彩っています。 見込みには松の灰がたまってガラスのようになり、火裏は薪窯特有の緋色が美しく出ています。 直径 14センチ

焼締自然釉筒花入 [f0003] 120,000円

焼締自然釉筒花入 [f0003] 120,000円
f0003

もっとも素朴な形の筒型の花入れです。 登り窯で100時間以上焼き、それを3回繰り返して焼き重ねました。豪快な「焼締自然釉」の味わいを思う存分楽しめます。 「自然釉」とは、施釉せずに窯の中で薪の灰が器に降りかかり、器の土と

焼締自然釉手付花入 [f0002] 58,000円

焼締自然釉手付花入 [f0002] 58,000円
f0002

伊賀古来の形である、手付の花入れです。 手付の花入れは手がアクセントとなって花を生けるにも独特の趣があります。 この花入れは、窯の中でも薪の炎がすぐそばで燃えさかって熾きも溜まり、1300度近い高温になる場所に立てて焼き

焼締自然釉耳付花入 [f0001] 100,000円

焼締自然釉耳付花入 [f0001] 100,000円
f0001

伊賀古来の形である耳付きの焼締自然釉花入れです。登り窯で100時間近く、それを3度繰り返して焼き上げました。 自然釉の花器の焼ける場所は棚を組んで焼くことができる釉物とは違い、薪の燃えるすぐ脇で窯の床に直に置かれて焼かれ



お知らせ

●東京展示会、盛況のうちに無事に終わりました。ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。
本年の展示会はすべて終了致しました。
来年最初の展示会は、5月中旬に日本橋髙島屋での予定です。

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