草來舎のやきもの 草來舎の焼物ができるまで
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瑠璃釉片口 [a0132] 4,000円

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石を含む野性味のある信楽の原土に、深い青の瑠璃釉を掛けました。独酌にもちょうどよいサイズ、華やかさもある片口です。 一緒に写っているぐい呑は、a0116瑠璃釉ぐい呑です。 サイズ 本体直径10.4センチ(注ぎ口を含むと1

瑠璃釉片口 [a0131] 4,000円

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信楽の粗目の原土に深い青の瑠璃釉を掛けました。独酌にもちょうどよいサイズ、華やかさもある片口です。 お酒を召し上がらない方は、小鉢としてもお使い頂けます。 DM掲載商品。 一緒に写っているぐい呑は、a0116瑠璃釉ぐい呑

南蛮自然釉片口 [a0129] 6,500円

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鉄分の強い赤土を、釉薬を掛けずに焼締めたものを「南蛮」と呼ぶことがあります。この片口は伊賀の赤土を登り窯で焼き込みました。 焦げや失透した赤松の自然釉、見所の多い渋い焼き上がりとなりました。 お使頂くうちに艶が増し、手に

信楽自然釉片口 [a0128] 7,500円

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信楽の粗目の原土を用い、登り窯の最も炎に包まれる場所で焼き込みました。赤松薪の自然釉、灰被りの景色と、見込みに溜まったビードロが見所です。 お酒の片口として、または小鉢としてもお使い頂けます。 一緒に写っているぐい呑は、

信楽自然釉片口 [a0127] 7,500円

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信楽の粗目の原土を用い、登り窯の最も炎に包まれる場所で焼き込みました。赤松薪の自然釉、灰被りの景色と、見込みに溜まったビードロが見所です。 お酒の片口として、または小鉢としてもお使い頂けます。 一緒に写っているぐい呑は、

長石釉片口酒器 [h0107] 5,000円

長石釉片口酒器 [h0107] 5,000円
a0107

登り窯で焼き込んだ、長石釉片口酒器です。 複雑な色合い、重厚な油絵のような質感は、どこから見ても飽きることはなく、口も裏漏れしません。 冷酒はもちろん、小鉢としても重宝する器です。 一緒に写っているのは、a0105藁灰釉

藁灰釉片口酒器 [h0105] 4,000円

藁灰釉片口酒器 [h0105] 4,000円
a0105

登り窯で焼き込んだ、藁灰釉の片口酒器です。 丸みを帯びた形に高台に向かって豊かに流れ込む藁灰釉。 女性でも片手で持てる大きさで、口も裏漏れがしません。 冷酒はもちろん、小鉢としてもお使い頂けます。 一緒に写っている作品は

登り窯・草來舎の作品 その2 焼締・自然釉の器

登り窯・草來舎の作品 その2 焼締・自然釉の器

最近日差しは春を感じさせていましたが、今日は一転吹雪の荒れ模様。 梅の蕾が膨らんできていたのに、冬に逆戻りの寒い一日でした。 さて、前回のブログでは、2月の登り窯の窯焚きで焼いた「灰釉」の作品を紹介しましたが、今回は「焼

灰釉の鉢・会津展示会の作品紹介その5

灰釉の鉢・会津展示会の作品紹介その5

8月25日(日)~9月1日(日)に開催される、草來舎・会津展示会の出品作品紹介第5弾です。 今回は草來舎の作品の特徴、灰釉と登り窯焼成の鉢のご紹介。 すべて藁灰釉の、小さめの片口。注ぎ口がついていますが、盛鉢としてお使い

焼締南蛮鉢 [h0014] 9,000円

焼締南蛮鉢 [h0014] 9,000円
h0014

赤土を登り窯で五昼夜焼き締めた平鉢です。 ブログの2011年3月3日にも登場。 平たいので盛りやすく、料理の色が華やかに見えます。何年もお使いいただくうちに、艶が出て滑らかになっていきます。ぜひ、毎日の食卓で活躍させて欲



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