草來舎のやきもの 草來舎の焼物ができるまで
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焼締南蛮一輪挿 [f0005] 15,000円

焼締南蛮一輪挿 [f0005] 15,000円
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登り窯の中でも炎が一番渦巻く希少な場所で焼いた焼締の花入れです。使い込むほどに濡れた石のような質感に変わってきます。 庭の草花や野の花が似合う一品。

焼締南蛮一輪挿 [f0004] 15,000円

焼締南蛮一輪挿 [f0004] 15,000円
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登り窯の炎と煙が渦巻く希少な場所で焼いた焼締の花入れです。 肩に自然釉が掛かり、片側にはコゲがあり、見る方向によって様々な表情が楽しめます。お使い頂くうちに、しっとりとした艶が出てくる育てがいのある器です。 高さ 12.

焼締自然釉筒花入 [f0003] 120,000円

焼締自然釉筒花入 [f0003] 120,000円
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もっとも素朴な形の筒型の花入れです。 登り窯で100時間以上焼き、それを3回繰り返して焼き重ねました。豪快な「焼締自然釉」の味わいを思う存分楽しめます。 「自然釉」とは、施釉せずに窯の中で薪の灰が器に降りかかり、器の土と

焼締自然釉手付花入 [f0002] 58,000円

焼締自然釉手付花入 [f0002] 58,000円
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伊賀古来の形である、手付の花入れです。 手付の花入れは手がアクセントとなって花を生けるにも独特の趣があります。 この花入れは、窯の中でも薪の炎がすぐそばで燃えさかって熾きも溜まり、1300度近い高温になる場所に立てて焼き

焼締自然釉耳付花入 [f0001] 100,000円

焼締自然釉耳付花入 [f0001] 100,000円
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伊賀古来の形である耳付きの焼締自然釉花入れです。登り窯で100時間近く、それを3度繰り返して焼き上げました。 自然釉の花器の焼ける場所は棚を組んで焼くことができる釉物とは違い、薪の燃えるすぐ脇で窯の床に直に置かれて焼かれ



お知らせ

●東京展示会、盛況のうちに無事に終わりました。ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。
本年の展示会はすべて終了致しました。
来年最初の展示会は、5月中旬に日本橋髙島屋での予定です。

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